議員名で検索する
※検索結果一覧
- 自民党・女性の会 熱海梁山泊
泉明寺 みずほ 議員
|
1.インバウンド、DMO、多文化共生について ①オーバーツーリズム対策における行政の関わり方について、DMOとの棲み分けをどの様に考えているのか。 ②外国人と共生する中で、地元の人々との相互理解を図るためにはどのような手段があると考えるか。 2.防災について ①トイレトレーラー等の整備について ②地域が取り組むべき避難所運営について市の認識を伺う。 ③帰宅困難者対策の推進状況について ⑤情報の集約手段を検討できないか。 ④避難行動要支援者対策の進捗状況について ⑥熱海市火葬場について 3.伊豆山の復旧・復興について ①工事が2年遅れるとのことだが、今の段階で完成はいつになるのか。また、完成予定とする範囲を示して。 ②工期が伸びたことによるデメリットをどの様に認識しているのか。 4.女性の活躍推進について ①市重要施策の検討過程における女性の参画について |
再生 |
|
1.議案第35号 熱海市空家等対策協議会条例及び熱海市空家等対策の推進に関する条例の一部を改正する条例について ①空家等対策の現状について説明を求める。 ②地域活動として「まちなみ調査」を行っている地区がある。今後の連携について認識を伺う。 2.議案第42号 市道路線の認定について ①市道を認定する際の技術的基準は何か。また、今回、市道認定した道路については全てその基準を満たしているのか説明を求める。 ②道路勾配が大きかったり、道路の幅員が狭かったりと基準以下の場所でも市道認定を行っているのか。行っているとした場合、その理由は何か説明を求める。 ③過去に車高の低い車が損傷して市へ損害賠償請求する事案があったと記憶している。その様な心配はおきないか認識を伺う。 3.防災について ①能登半島地震の被災地に市職員を派遣してきた。その経験を今後の防災の取組みにどう生かしているのか具体的に説明を求める。 ②防災に取組む人材を確保することと、防災意識の町内間格差を解消するために各町内に防災士を配備することを目指す必要があると思う。その為に防災士資格の取得を推進する考えから、資格取得に係る経費(受験・講習費用)の補助制度を作らないか認識を伺う。 ③市内各地区毎に実施する防災訓練で、ペット同行避難訓練等に取組む地区があると聞くが、その様な時に行政として積極的に関わる考えはあるか認識を伺う。 ④避難所である体育館のAEDの配備はどうなっているのか説明を求める。 ⑤衛星通信サービス「スターリンク」について認識を伺う。 4.職員の働き方について ①職員が(職場の)現状を変えたいとの訴えを受け止めるところはあるのか。以前は改善を検討する場所があったそうだが、現在もあるのか。ないのであれば、職員の自発的な行動をサポートするような仕組みを構築してはどうか認識を伺う。 ②市民対応窓口が混雑しているとのメールが届く。月曜日から金曜日までの午前11時から午後2時の間は窓口で1時間ぐらいの待ち時間と聞く。新年度の転入・転出時期のピークを過ぎているが、何故、このようなことになるのか。職員数の不足が原因か。窓口業務における本来の定員は何人で、現状配置されている職員数は何人か説明を求める。 5.地域共生社会の実現に向けた、重層的支援体制の取組みについて ①この事業が始まってから3年。熱海市は高齢化率が年々高くなり、それに伴う困りごと(例えば、買い物や通院など外出のための移動等)に対し、依然として支援策を確立できずにいる。高齢者のみならず、市民が抱える問題は多岐に渡り、または複合的に存在し、重層的支援体制による様々な支援のコーディネートの必要性が増してきている。そこで、重層的支援体制の現状と今後の方向性について説明を求める。 |
再生 |
|
1.議案第17号 熱海市伊豆山土石流災害に伴う固定資産税及び都市計画税の減免の臨時特例に関する条例について ①この特例条例を制定する動機は何か。 ②固定資産税の納税義務者、課税客体、課税標準を教えてください。 ③災害による固定資産評価額の見直しなどの対応、いわゆる課税標準である適正な時価を算出するための対応があると聞くが、どういったもので伊豆山の災害への適用はするのか。 ④令和5年度の予算に、「伊豆山土石流災害に係る固定資産評価更新業務委託」という固定資産の災害査定に係る委託料の計上があったが、これはどのような内容で実施したのか。 ⑤この条例が内包する問題点は何か。その問題点はどのように解決したのか。 2.伊豆山逢初川流域の復旧・復興について ①上流部の橋の復旧について、工程がどうなっているのかを含め、復興工事全体の具体的な行程表を示して下さい。 ②市道伊豆山神社線の切り回し道路工事を単年度で行わない理由は何か。 ③公園の用地確定測量を今年の6月に行う理由は何か。また、用地確定測量を行った家に、その後用地買収交渉に行かない理由は何か。 ④発注形態について、なぜスピード感ある発注形態を取らないのか。 3.防災(トイレトレーラー、障がい者災害時サポート)について ①過去に「災害時におけるトイレトレーラーの必要性」について提案しているが、その後、検討はされたか。 ②能登半島地震以降、「特に女性に知ってほしい事」として、災害の備えや対策を紹介するサイトが増えている。熱海市でも、最新の備えと対策について検討する機会を持ったか。 ③三島市では「障がいのある方への災害時サポートガイド」というものが作られているが、誰もが被災者になる可能性がある中、協力しながら危機を乗り越えていくためにこのようなガイドは作成しておくべきではないか。 4.職員の働き方などについて ①離職者が多い状況をどう捉えているのか。 ②職員が働きがいを感じない職場になっていないか。 ③職員の健康管理はどのようにしているのか。 ④現在、悩みを抱えている職員はいないか。相談を受けている案件はないか。(相談内容は問わない) ⑤外部機関への相談や受診がしやすいよう配慮されているのか。 ⑥障がいの有無など含め、職員の特性にまつわる働き方への指導は確立されているか。 ⑦市長、副市長は職場環境の向上にどの様に心を砕いているのか。 |
再生 |
|
1.伊豆山逢初川流域の復旧・復興について ①帰還率の低迷について認識を伺う。 ②帰還に対する審査基準はどの様なものか説明を求める。 ③帰還の基準が他市の事例と比較して適確なのか認識を伺う。 ④非公開で行われている意見交換会の存在について説明を求める。 2.物価高対策について ①政府が実施予定の非課税の低所得世帯に各7万円の給付金を配る施策について、市はその準備を進めているか。 ②低所得世帯向け給付金の他、自治体が地域で利用できるプレミアム商品券の発行などに使う事を想定しているその他の物価高対策分について、市は準備を進めているか。 3.地域づくりについて ①「協働の地域づくり交付金」制度において、市から地域への交付期間は3年間と決められている。その後における、地域づくりに対する市の関わり合いを具体的に示してほしい。 4.マイナンバーカードの申請支援について ①受付窓口に出向く事が困難な市民がいる。その場合、行政側から出向いての支援を図らないか認識を伺う。 5.災害備蓄品について ①災害備蓄品項目の中に女性が必要とするものが不足していると訴えてきたが、今後、市はどの様に取り組もうとしているか伺う。 |
再生 |
|
1.議案第39号 令和5年度熱海市一般会計補正予算(第2号)について (1)6款1項2目 観光戦略策定・推進経費について ① この事業の目的は何か、説明を求める。 (2)6款1項3目 外国人観光客誘客促進経費について ① この事業の目的は何か。また、事業結果の検証について説明を求める。 ② 観光客数の回復に伴う受入側の課題とオーバーツーリズムへの認識を伺う。 2.公民館の利活用について ① 市内3ヶ所の公民館は各々どのような団体や個人が、どのような目的で使用しているのかについて説明を求める。 ② 泉公民館について、利用希望者にとって不便な点があり、有効活用ができていないという声を聞いている。これについて把握しているか。 ③ 公民館の中には駐車場が少ない所もあり、公共交通機関を利用するしか手立てがないため不便だ、という声も聞く。利用者の利便性を考え駐車場を確保することはできないか。 ④ 昨今整備が急がれているDX化をさらに進め、空き状況及び使用状況をネットで公開すること、並びにネット予約や電子マネーによる支払いを可能にすることができないか。 3.地区集会所の施設整備について ① 「地区集会所設置等補助」制度があるが、その活用は集会所本体に限られると聞いた。集会所廻りのフェンスの修理やエアコン設置の際にも補助制度を活用できるよう考えないか、市の認識を伺う。 4.伊豆山逢初川流域の復旧・復興について ① 伊豆山土石流災害で半壊若しくは全壊の家屋は128棟とされている。今、地権者交渉の進捗について割合で説明しているが、その数は世帯数か土地の数か、表と図で示すことを求める。 ② 復興事業に関する用地交渉で同意を得られた割合が3割~4割と言われているが、計上しているのは世帯数か、画地数かいずれで計上しているのか説明を求める。 ③ 用地買収に対する同意を得られた被災者の内、帰還を希望している人、帰還を希望しない人の件数について説明を求める。 ④ 用地買収に対する同意を得られていない方で、復旧・復興事業を進めるうえで河川・道路用地の提供を受けなければならない戸数若しくは画地数について説明を求める。 ⑤ 同意が得られた人、得られていない人を地番図に着色した資料(図面)の提示を求める。 ⑥ 住民からは計画に対する不満もあるが、最初のアンケートはがきだけで、そもそも用地交渉していない住民もいる。用地交渉せずに用地買収は不可能で、用地取得が難しい箇所での道路、河川の建設は不可能と言える。用地交渉していないのが事実であれば、市は最初から事業を計画通り進める気はなかったことになるが、まだ対面で交渉していない戸数はどれくらいになるのか説明を求める。 ⑦ 小規模住宅地区等改良事業制度を活用していると説明しているが、昨年までは対象地が伊豆山神社線からJRまでの間と説明している。今年度に入り伊豆山神社線より山側が対象地となった。国土交通省住宅局に提出している事業計画書等の書類の開示を求める。(変更があれば変更分を含む) |
再生 |
|
1.議案第32号 令和5年度熱海市一般会計補正予算(第1号)について (1) 7款5項1目 復興推進事業費について ① 災害対策基本法第63条立ち入り禁止区域解除に際し、伊豆山地区住民の帰還が始まるが、被災後の住民と市とのコミュニケーションが悪く、帰還に対する住民への配慮が著しく欠如しているように思える。市当局の考えを示して下さい。 2.地域自治活動について ① 地域自治活動に取組んでいる地域からの申請を受けて、市はコミュニティ助成金を支出している。この助成金の支出期間に対する市の考えを確認したい。 3.帯状疱疹予防ワクチン接種に対する助成制度の創設について ① 助成制度の県内実施市町は7市町に拡大しているが、それら実施市町の助成制度の内容はどの様なものですか。 ② 実施に踏み切れない事情があるとするとそれはなにでしようか。 ③ 国(厚生労働省)の動向はいかがですか。 ④ 実施に向けた検討を考えませんか。 4.図書館の休日開館について ① 県下多数の自治体で休日開館を行い、利用者のニーズに応えています。休日開館に対する市の認識を伺います。 |
再生 |
|
1.市長に問う 市長に立候補された時の公約に従い政策を進めてきたと思われるが、4年たった今、市長が見据えた未来の形にどれだけ近づけたと考えるか。 2.ヤングケアラーについて 深刻な状況下にありながらも当事者に自覚がなく、問題が潜在化したままになっているヤングケアラーが多いと聞く。市はどの程度事例を把握しているのか。どのようなケースがあり、その対応は。 3.防災について 伊豆山土石流災害を境に市民の間で災害情報に対する関心が高まっているが、スマートフォンからの情報取得は難しいなどの理由で、いまだに「広報あたみ」のみを頼りにする方は少なくない。しかし地形の問題などで聞こえにくい地域があるため防災ラジオの更なる普及は必須であると思われる。防災ラジオはどの程度普及しているのか。各家庭で購入する際の補助制度は十分か。 |
再生 |
|
1.議案第1号 令和4年度熱海市一般会計予算について (1)3款1項2目 身体障害者・知的障害者福祉費のうち、重度身体障害者紙おむつ支給費816千円について なぜ、重度身体障害者のみなのか。知的障害者も対象にすべきではないか。 (2)4款1項1目 保健衛生総務費のうち、あたみっ子出産応援金2,200千円について 胎児一人につき2万円の支給に見直しはないか。 (3)4款1項2目 予防費のうち、子宮頸がん予防接種業務委託料8,514千円について 令和4年4月以降、接種の積極的な呼びかけが再開されると聞くが、熱海市における接種計画はどのようなものか。 (4)6款2項2目 商工業振興費のうち、事業者支援業務委託料20,000千円について 過去、A-bizとして行われてきた個店支援の考え方とどう違うのか。また、各地域単位での事業者支援が有効と思われるが、そのような委託を可能とする検討はされているか。 (5)6款2項2目 商工業振興費のうち、ワーケーション施設等環境整備促進事業費補助金20,000千円について ワーキングスペースとして地域の公民館等を活用することができたら地域の活性化に繋がる。そのような活用の仕方にこの「ワーケーション施設等環境整備促進事業費補助金」を利用できるか。 2.伊豆山土石流災害からの復旧・復興について (1)いつまでに何をどうしたいと考えているか。伊豆山復興基本計画、伊豆山復興まちづくり計画、伊豆山復興事業計画は本年中に作成するのか、もっと早くか。その工程を示して。 (2)復旧・復興業務に携わる職員の勤務態勢はどのような状況か。 3.教育政策について (1)令和4年度の教育政策についてどのように考えているのか。 (2)生理の貧困問題について、対応すべき問題と捉えながら今回予算立てされていない理由は。 (3)学力調査の結果をどのようにとらえているか。 (4)ICTを導入したことによる効果はどこにあるか。 4.火葬場施設等の管理運営について 伊豆山土石流災害時における火葬業務の課題並びに葬儀形態の変化を踏まえ、葬祭施設の広域利用並びに葬祭業務の管理運営方法見直しの検討を進める必要があると思うが、市の認識を伺う。 |
再生 |
|
1.安心安全に暮らすまちについて (1)6月定例会にて、市長に対し「コロナ禍における行政の舵取り」について質した。危惧していたのは、コロナ禍に加えて災害が起きたときの通常業務の遂行だが、果たして7月3日の土石流災害以降、市長は正しくその責務を果たしていたか。 2.障がい者福祉について (1)コロナ禍において不利益を被った方の中には障がい者とその家族もいる。加えてこの度の土石流災害で更にその傾向が強くなった。かねてからの懸念事項である「熱海ワーキンググループ」。これは市内の障がい者福祉事業所が抱える問題点を市と共に話し合い、今後の熱海市の障がい者福祉についての方向性を定めていくとても重要な会議の場となるわけだが開催はされたのか。もしされていないのであればその理由を。 3.行政における女性活躍について (1)再三にわたって女性職員の管理職登用について質してきたが、なかなか目に見える成果が表れていないように感じている。市民のおよそ半分は女性。行政のリーダー的ポジションに立つ女性も同様に半数ほしいところである。改めて認識を問う。 |
再生 |
|
1.伊豆山土砂災害について (1)災害情報の伝達方法について ①災害時における情報は同報無線の他、緊急速報メール、メールマガジン、防災ラジオなど、さまざまな手段を用いて伝達、周知を図っているが、依然、同報無線のみを頼りとする方が多くおられる。そのような状況をふまえ、今回の災害時の問題点と課題点は。 ②防災ラジオの配布と運用を充実させては。 (2)未来のためにすべきことについて ①伊豆山小学校児童は泉小学校を代替施設として通学しているが、2学期が始まった今、子ども達の様子はどうか。 ②伊豆山地区のみならず、生々しい被害の様子を間近で見聞きしている子ども達の心には大きなストレスがかかっているのではないかと心配するが、心のケアはどのようにしているのか。 ③コロナ禍とあって、文化的活動などは縮小せざるを得ない状況であるが、そのリカバリーはどのようにあるべきと考えられるか。 |
再生 |
|
1.熱海市観光振興条例と第五次熱海市総合計画の関連性について 市長にとって熱海市観光振興条例の成立と、第五次熱海市総合計画の成立とではどちらが重要と考えているのか、またこの計画と条例に関連性はあるかについてお尋ねします。 2.第五次熱海市総合計画基本構想 基本目標 「人と人とがつながり、健康でいきいきと過ごせるまち」の実現について (1)第五次熱海市総合計画にうたわれる地域コミュニティの弱体化を反転させるために、行政はどのような支援を続けていこうとしているのかお尋ねします。 (2)安心・安全に暮らせるまちづくりのため、防災・防犯について地域はそれぞれに活動しているが、行政としてどのような支援ができるかお尋ねします。 3.ウィズコロナ時代を乗り切るために市長としての行政の舵取りについて 様々な施策が一刻の猶予もなく求められ続け、国が市町村に対応を求める政策も山積み、市民生活のための通常業務もおろそかにするわけにはいかない。このような中、市長はどのように業務の優先順位をつけているのか伺います。 4.障がい者福祉の充実について コロナ禍を起因とする不利益を被った方たちの中には、障がい者とその家族も含まれている。第五次熱海市総合計画基本構想においても障がいのある方やその家族等が、「住み慣れた地域で引き続き安心して暮らしていけるための体制づくりを地域全体で支えていくことが必要」な旨、明記されているが具体的に何をどのようにすべきと考えているかお尋ねします。 5.子育て政策について 妊娠届出数、出生数が大幅減で推移する中で、婚姻数とその先の出生率を上げるためには何が必須なのか、熱海市においてどの様に寄与できるのか認識を伺います。 |
再生 |
|
1.議案第1号 令和3年度熱海市一般会計予算について (1)誘客施策について 令和4年1月より始まる大河ドラマ「鎌倉殿の13人」にむけた誘客施策として、6款1項2目観光戦略費の内NHK大河ドラマに向けた誘客宣伝業務委託料として15,000千円が計上されている。この事業内容を示してください。 (2)就学前から小中学校における教育環境等の充実について ① 就学前教育におけるICTの利活用について ② 就学援助制度について ③ 多子世帯就学支援について 2.障がい者福祉について (1)熱海市における障がい者施策推進に際しての課題について、当局の認識を伺います。 3.女性職員の管理職登用について |
再生 |
|
1.コロナ禍における学校生活について 集団での教育ができない環境下における教育の意義について 2.多様性のある社会について ① LGBTQ(性的少数者)に関する取組について ② 男女共同参画への取組について 3.デジタルトランスフォーメーションによる行政事務の改善について 行政のデジタルトランスフォーメーションに向けた取組が様々な自治体で展開されるようになったが、当市において、これを含めた行政事務の改善についての検討をされているか。 |
再生 |
|
1 コロナ禍における子育てに関わる諸問題について ① 子どもの貧困について 厚生労働省の調査によると、子どもの貧困率は2018年時点で13.5%。子どもの7人に1人が貧困状態にあるとされる。その上に新型コロナウイルス感染拡大の影響が加わり、更に厳しい事態に陥っていることが懸念される。市における状況は。 ② 熱海市新生児臨時特別給付金の支給について 特別定額給付金の給付資格の一つである基準日(令和2年4月27日)の後に誕生した新生児に対しても、他の自治体では、特別定額給付金のような臨時給付金を支給する例があるが、熱海市ではそのような給付を実施する考えはあるか。 2 オーバーツーリズム対策について Withコロナで三密回避が叫ばれる中、観光客が集中する観光地ではオーバーツーリズム(観光公害)への対応も求められている。熱海市の現状はオーバーツーリズムといえる状況にあるのか。あると判断するなら、それを認識できる状況、指標とはなにか。また、オーバーツーリズムの弊害にはどのようなものがあるといえるのか。 3 LGBTQ(性的少数者)に関する取組について 現在、熱海市においてLGBTQ当事者にとって暮らしやすい社会づくりを目指した対策は立てられているか。 |
再生 |