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※検索結果一覧

- 熱海成風会
稲村 千尋 議員
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1.熱海市の財政状況について 子育て・高齢者経費や行政経費等が今後も上昇傾向にある中、熱海財政の持続可能性について 2.伊豆山土石流災害の復旧・復興と損害賠償請求訴訟について ①来年(令和9年)3月までに、当初計画通りに完成するのか。 ②復旧・復興工事の総事業費と、本市の負担額は。 ③令和9年度以降も工事がある場合の工事内容は。 ④損害賠償請求訴訟の裁判経過について 3.議案第1号 令和8年度熱海市一般会計予算のうち、高齢者施策について 令和8年度に「高齢者の生活環境の充実」として、新規2事業と既存2事業拡充の計4事業に、計9,470万円の予算が計上されている。 その内容について 4.議案第1号 令和8年度熱海市一般会計予算のうち、給食費の無償化について 令和8年度から本市の就学前幼児、小・中学生の給食費は無償化される。その内容について |
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1.観光産業が発展し、熱海が住みよいまちと住民から評価いただけるためには、行政は何を成し遂げるべきか。 2.静岡県の財政状況が大変厳しい中、本市の財政状況と財政運営について 3.伊東市長選の立候補者の公約と、本市の物価高騰対策に関する考え方は。 4.入湯税はどのような政策に使用されるのか。また、観光関連産業により増収が図られた場合、観光関連以外のどの分野に使うことが可能か。 5.熱海は今後、国内旅行者が減少していく中、インバウンド政策にどれ程の予算を計上し、どのような使い道をされるのか。 6.学校施設のバリアフリー対応に係る整備計画と財政的課題について |
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1.本市の財政状況について ①昨年度の市税収入が19年前の財政危機宣言の年度より、9億7,800万円も少ない市の財政状況を、市当局はどのように認識しているか。 ②市債残高について ③今後10年以内に本市はどのような公共施設整備が必要であり、それに対する財政の見通しについて 2.子どものいる世帯への支援策と高齢者への支援策について 3.本市の水道事業について ①令和6年度の水道管更新費用と、今後の更新計画について ②水道料金は令和6年度に10%、7年度に5%、8年度に4%値上げする。 そして、令和9年度に19%、更に4年後の13年度に4%、更に4年後の17年度に4%の値上げを計画している。市当局は令和17年度以降も4年ごとに水道料金の値上げは必要とお考えか。 ③市当局は厳しい水道事業会計を改善するため、県営駿豆水道から脱退し、熱海市内の自己水源を再整備し、自己水源だけで熱海の水を賄いたい方針である。自己水源開発整備計画は進展しているのか。 |
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1.本市の望ましい教育と子育て環境について ①小中学校の適正規模・適正配置の完了時期を令和10年4月に設定しているが、どのような段階を踏んで学校施設の再編成を進めるお考えか。 ②市長は少子化を減少させるためには、住宅政策が必要と発言。どのような住宅政策を実施していく方針か。 ③市長は和田木保育園と多賀幼稚園を統合し、令和9年度からスタートさせたい(仮称)南あたみこども園を、日本一のものにしたいと発言。どのような特色あるこども園をつくるお考えか。 2.雨の日でも小さな子どもが遊べる施設建設について 3.水野教育長のこの一年間の取組と、英語教育について 4.本市は高齢者の孤独・孤立対策に、どのように取り組まれているのか。 5.長浜海浜公園の下多賀側海岸の埋立工事について 6.平成29年11月に静岡県に提出した「多賀地区の津波対策に対する要望書」について ①長浜海浜公園から小山臨海公園までの、国道135号の海側遊歩道を広げる防潮堤計画を、静岡県は進めているのか。 |
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1.議案第1号 令和7年度熱海市一般会計予算について ①0歳から2歳児までの保育料無償化の課題と、0歳から2歳児までを在宅保育される家庭への、1人1ヶ月1万円の応援金支給の課題は。 ③企業の魅力向上と雇用環境の充実としての奨学金代理返済支援について ②令和8年度末の開設を予定している「(仮称)南あたみこども園」の認定こども園開設事業経費について 2.小中学校の給食費について 熱海は国が学校給食費を無償化する前に、今年度中に無償化できないか。 3.宿泊税について 民泊施設に対する宿泊税申告のチェックについて 4.ホテル・旅館等の開発事業について ①現在熱海市内において6棟が工事中です。完成後の6棟の固定資産税は概 算でどれ程か。 ②熱海観光港観光施設用地の利活用について 5.本市の高齢者に対する支援体制について |
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1.少子化・人口減少対策と高齢者福祉政策について ①0歳から2歳児の保育園等の利用料無償化について ②子ども応援事業と新幹線通学支援について ③高齢者福祉政策について ④「お達者年齢」を伸ばす取組について 2.一般財団法人熱海観光局について ①熱海観光局は7月12日に設立されました。トップとなる専務理事CEO公募の選考過程等について ②来年4月からは宿泊者1人1泊につき200円の宿泊税徴収が始まり、熱海観光局が本格的にスタートします。それにより市民生活に振り当てる予算がどのくらい捻出できるのか。 3.ふるさと納税について ウィーン少年合唱団熱海公演鑑賞支援について |
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1.本市の外国人観光客誘客促進について ①前年度の経費は約1,505万円。どのような取組をされたのか。 ②最近10年間にどのような国と交流し、その経費と熱海に宿泊された外国人はどれ程増えたのか。 2.本市の巨大地震や災害に対する取組について ①8月8日の日向灘を震源とした地震により、初めて「巨大地震注意」が発表されました。本市の課題は。 ②巨大地震や災害に対する今後の対策強化の取組について ③台風10号の接近に際し、「高齢者等避難」が発令されました。高齢者避難の課題について 3.本市の水道料金、下水道使用料について 今後の水道料金、下水道使用料の値上げについて 4.議案第51号 「熱海市育英事業条例の一部を改正する条例」について |
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1.静岡県の政策とその取組みに対する本市の対応について ①静岡県は初島の離島振興計画において ア.海底送水管の布設替えについて進捗を図る イ.定期船が発着する初島第一漁港の防波堤の防災対策の更なる強化 ウ.島民と観光客の安全を確保するため、急病人の発生時などの医療体制のより一層の充実 県は以上3点を離島振興計画の中で謳っていますが、財政的サポートは実質ゼロの状況です。市長は今後県に対し以上3点を含むどのような政策・支援を求められるのか。 2.本市の教育行政について ①水野新教育長は15年に亘る教育委員の経験を通し、熱海の教育行政の課題・目標をどのように認識されたのか。 ②民間の「人口戦略会議」は2050年までに20代から30代の女性が半減し、「最終的には消滅する可能性がある自治体」に熱海は含まれています。このような状況の中で熱海の小中学校は今後どのようにあるべきか。 ③小中学校での情報通信技術を活用したICT教育の課題について ④今後の英語力強化の方針について ⑤水野新教育長の熱海市奨学金制度についてのお考えは。 3.障がい者生活介護事業所について ①経営・運営ができる管理職を含む人材の確保または育成について ②支援が強く必要な利用者の方が安全かつ豊かに活動できる環境づくりについて ③社会福祉関連における市内の課題を解決できる法人の経営体力の強化について これらの施設の抱える課題に対して熱海市はどのような認識を持ち、どのような支援ができるのか。 |
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1.議案第1号 令和6年度熱海市一般会計予算、8款消防費について ①最新鋭はしご車の配備基準と本市の中高層建物は何棟あるのか。 ②市民・観光客の安全を守るため、どのようなはしご車を更新整備したいのか。 2.大規模災害について 3.少子高齢化対策について ①本市は甚だしい出生数の減少をどのように捉え、熱海に必要な少子化対策を具体的に示し、新年度予算においてどのような取組をされたか。 ②高齢者福祉について 4.議案第16号 熱海市宿泊税条例について ①宿泊税が導入された場合、少子高齢化対策等に充当できる一般財源はどれ程増えるのか。 ②宿泊税の使い道について |
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1.熱海市の子育て支援策について ①市長が所信表明で訴えたゼロ歳児から2歳児の保育料無償化は進んでいるのか。また、地元企業への就職を促進するため、そのことを条件とした奨学金の創段に取り組むと表明されたが、検討されているのか。 ②今後の本市に必要な奨学金制度について。 2.南熱海地区の下水道事業について ①今後の下水道整備と接続率について。 ②令和7年度、11年度、15年度に計画している下水道使用料の値上げについて 3.浄化槽の法定検査について ①検査率が非常に悪いが、市の対応は。 4.熱海市の清掃工場について ①現清掃工場は完成当時、耐用年数は約20年と言われていました。供用開始から24年経過している現清掃工場の更新及び建設候補地を当局はどのように検討されているのか。 |
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1.議案第45号 熱海市水道条例の一部を改正する条例と下水道使用料の改定について ① 多くの市民は物価上昇の影響もあり、大変厳しい生活を送っている。生活に直結する水道料金・下水道使用料の値上げを抑制すべきだが、市当局の考えは。 2.議案第50号 指定管理者の指定について(熱海市児童発達支援センター) ① この7年間の発達に心配のある未就学児に対する療育教室、児童発達支援センターの課題は。 ② 令和6年から5年間の新たな指定管理者は、それらの課題を解決する方法を示されたか。 3.熱海に必要な公共施設建物の新築、建替えについて ① 齊藤市政17年間に新築された公共施設建物と建設費は。 ② 今後10年以内に必要な公共施設建物と建設費は。 ③ 熱海の財政状況について。 4.人口減少対策について ① 齊藤市政17年間に熱海の人口と出生数は、どれ程減少したのか。 ② 齊藤市政の人口減少対策の成果と反省点は。 5.熱海への現役世代の移住と人手不足の状況について |
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1.伊豆山土石流災害からの復旧・復興について ① 被災者支援室の相談内容について。 ② 災害対策基本法第63条に基づく警戒区域以外の方の要望について。 ③ 災害対策基本法第63条に基づく警戒区域内に残る46棟全てのライフライン復旧時期と課題は。 ④ 被災地の宅地整備について。 2.議案第32号 令和5年度熱海市一般会計補正予算(第1号)のうち地域経済活性化対策経費について ① プレミアムクーポンのプレミアム率を30%から50%に引き上げできないか。 3.高齢者の外出支援策について ① これまで有効な外出支援策を実施できなかった市当局は真摯に反省し、早期に実施すべき。現在、どのような取組みをされているのか。 4.空き家対策について ① 大変危険な空き家に対し、市は地域住民の安全のために、どのように対処するのか。 ② 空き家建物の管理・安全性を市はチェックされているのか。 ③ 空き家を活用するために、市はどのような取組みをされているのか。 |
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1.議案第17号 熱海市犯罪被害者等支援条例について ① 本条例の制定により、市はどのような支援ができるのか。 2.熱海市が健全な財政運営を行うための財源確保について ① 熱海市の税収は下降傾向が続いています。市の財政運営は、今後も厳しさを増していくものと予想しますが、市は伊豆山の復旧・復興、被災者の生活再建支援を成し遂げつつ、今後重要な公共施設の更新等に対する財源をどのように確保し、健全な財政運営を行っていくのか。 ア.市税収入の増加策について イ.市税以外の収入増加策について 3.少子高齢化対策について ① 齊藤市長は2018年9月の所信表明で、就学前保育・教育につきましては、その完全無償化に向け取り組んでまいりますと表明されました。現在、完全無償化されていますか。 ② 新年度予算では、どのような新たな子育て支援策を打ち出されたのか。 ③ 高齢者福祉について。 ア.認知症対策について イ.齊藤市政5期目の新年度予算における高齢者のための最重要政策は |
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1.熱海市環境基本計画について (1)今年度までの第二次計画と今後10年間の第三次計画について。 (2)「ごみ屋敷」を規定した条例制定を。 2.熱海市児童発達支援センターについて (1)指定管理者の事業収入について。 (2)利用料金制から利用料金併用制への変更について。 (3)児童発達支援センターを利用している未就学児が、小学校に入学してからの熱海市のサポート体制について。 3.犯罪被害者等の支援に関する条例制定について (1)誰もが犯罪被害者となる可能性が高まっています。 被害者支援の条例制定を。 4.昨年7月3日に発生し甚大な被害をもたらした大規模土石流の復興事業と熱海市の総括について |
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1.齊藤市長の政策と熱海の財政状況について ① 4年前の市長の所信表明における政策について ア.就学前保育・教育の完全無償化 イ.地元企業への就職を促すための奨学金の創設 ウ.ご高齢の方、障がいをお持ちの方が安心して暮らせるまちづくり エ.健康寿命を伸ばす施策 以上の政策は何を成し遂げ、どのような進展があったのか。 ② 先月実施された市長選での齊藤市長の公約について ア.伊豆山土石流災害からの復興施策の総事業費とその財源 イ.コロナ禍からの脱却と躍進 ウ.熱海2030ビジョンの実現 ③ 熱海の財政状況について ア.41億円の赤字解消の内容 イ.現在の財政状況 ウ.4年後の財政状況の見通し ④ 伊豆山土石流災害における熱海の損害賠償について 2.市民ホールと市立図書館の整備について |
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1.子育て世帯について (1)日常生活必需品の高騰による負担増加について。 (2)現在の給食提供の現状について。 (3)就学援助を必要としている状況について。 2.伊豆山の土石流災害について (1)齊藤市長は2012年5月の伊豆多賀駅裏の土砂流出後、同じ業者が条例違反の盛土をしている伊豆山の現場を、何故視察されなかったのか。 (2)伊豆多賀駅裏の土砂流出後、市は伊豆山の安全対策に、どのように取組まれたのか。当時の行政対応の問題点は。 (3)市は盛土の届出書の内容が不備であるのに、何故受理したのか。 (4)市は盛土の実行者は誰であると認識されているのか。 (5)変更届では土堰堤を構築すると謳っているが、構築されていない。 市は土堰堤を造るよう誰に指示したのか。 (6)盛土高さは県条例で15mまで。届出書でも15mである。 市は15mを超えた盛土の撤去を誰に指示したのか。 (7)市は前土地所有者による条例違反の盛土の内容を、現土地所有者に説明されたのか。 (8)伊豆山地区の復興まちづくりについて。 |
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1.難波副知事は昨年7月7日の伊豆山土石流に関する記者会見で、「まだ落ちていない盛土がある」と発言されています。熱海市はこの地域の安全対策をどのように進めるお考えか。 2.伊豆山の盛土工事に深く関わった業者が、「日金と伊豆山については、いつか崩落する恐れはある」と、静岡県に訴えていました。熱海市は日金については、今後どのように対処するお考えか。 3.伊豆山の盛土崩落起点部分に隣接する山の尾根に、太陽光パネルが設置されています。この個所は施工内容に不備があり検査済証は交付されていませんでした。その後、改修工事は行われ検査済証は交付されたのか。 4.新型コロナウイルスについて 5.所有者の不明な土地対策について 6.新年度の当初予算と施策案について ① 地域経済活性化対策経費について ② 観光客誘客促進経費について ③ 子育てしやすいまちづくりについて ④ 高齢者施策について |
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